長崎自慢はイルミネーションのハウステンボスの世界一と百万$の夜景

イルミネーション
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イルミネーションの煌めきが光り輝く季節になってきました。イルミが映えるのはやはり冬の夜ですよね!寒い夜空に幻想的に浮かび上がる光のオブジェは、見るものを多次元の世界へと導くほど鮮やかに輝きを発しています。
そんなイルミネーションに大切な人とドップリと浸かって冬の夜のひと時を過ごす・・・ロマンチックですね。
それではこのページでは、そんな気持ちに浸れるイルミおすすめの場所,長崎のハウステンボスと百万$の夜景を紹介していきましょう。

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長崎のイルミネーションならハウステンボス

 

 

ハウステンボスイルミネーション2019が今年も開催されます。

ハウステンボスといえば、全国イルミランキング第1位に輝き日本で最も綺麗な光の街並みと言われ、大勢の観光客で賑わう世界一のイルミネーションが有名です。

台湾からのツアーで九州に来たコースには必ず行程に入っているのが、ハウステンボスと長崎百万$の夜景です。

今年も開催されるハウステンボス光の王国は、・・・・・・約半年間の長きにわたり輝き続けます。

そして、今年の目玉は!!

全長13m高さ6.5m、世界最大・世界初の「光のドラゴンロボット」の登場です。

 

さらに、、高さ66Mから流れ落ちる日本一の光の滝です。光の滝の光景は見事を通り越して圧巻としか言い様がないほどです。

その他にも、

音楽に合わせて光が降り注ぐ、光のアンブレラストリート!、船が通ると始まる光と音楽と噴水のショー、光と噴水の運河!、光のアートガーデン・ブルーウェーブ!、さらにさらに、光る乗り物に乗ってパレードに参加できる、日本一の光の王国大パレード!・・・

などなど盛り沢山でその数なんと、9つもの目玉で迎え入れてくれます。

その他、アトラクションも満載です。ハウステンボスの入園料は若干高めではありますが、元を取れるだけの楽しみを満喫させてくれると思います。

ちなみに、イルミネーション見学だけの入場料はありません。よくお確かめの上行かれることをお薦めします。比較的休めに設定されたチケットがありますよ。

 

長崎が誇るイルミネーションで世界一と言えば

 

 

長崎が誇る、長崎が自慢するイルミネーション

世界一と言えばモチロン・・・ハウステンボス光の王国!です。

最も見てみたいイルミネーション3年連続日本一に輝いた、長崎ハウステンボスのイルミネーションは、

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冬の夜を、世界最大1,300万球!で鮮やかに彩るイルミネーションで、文字通り世界一の輝きで煌めくまさに別世界の様相を呈しています。

 

そんな世界一のハウステンボスイルミネーション点灯時間は、日没~営業終了時間までです。ちなみに、営業終了時間は、22:00です(一部変更あり)

 

長崎自慢はイルミネーションに匹敵の百万$の夜景

 

 

AG2016 / Pixabay

 

skeeze / Pixabay

長崎といえば忘れてはならない被爆地であることです。こちらに訪れる観光客の多くは、平和を祈り考えされられると言います。

そして長崎は、異国情緒あふれるさまざまな文化の残る、日本でも有数な観光地の一つです。

グラバー園、平和公園に大浦天主堂、稲佐山、市内を外れて、九十九島や島原半島の美しい景色、そして映画のロケ地としても有名な軍艦島等々

長崎観光のおすすめは数あれど、長崎を訪れた方を魅了するのが、長崎の夜を鮮やかに蘇らせる百万$の夜景です。

 

長崎夜景は、香港、モナコと並び、「世界新三大夜景」に認定されています。

特に、稲佐山山頂展望台から望む夜景は流石、百万$の夜景と唸るほど絶景です。

ちなみに私は百万$の夜景と思っていたら、稲佐山ロープウェイのHPでは、

1000万ドルの夜景と称していました。大変失礼いたしました。

長崎に訪れたのなら、長崎夜景を、稲佐山山頂展望台から1000万ドルの夜景を、ぜひ堪能されてみては如何でしょうか。

 

まとめ

 

長崎のイルミネーションと言えばモチロン、ハウステンボスのことです。
冬の夜を、世界最大1,300万球!で鮮やかに彩るイルミネーションはまさしく世界一の名に恥ずかしくない輝きに溢れています。

今年も開催されるハウステンボス光の王国は、2016.10.29sat.⇒2017.5.7sun.約半年間の長きにわたり輝き続けます。

長崎夜景は、香港、モナコと並び、「世界新三大夜景」に認定されています。稲佐山山頂展望台から1000万ドルの夜景・・・絶景です!

 

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